2019年07月12日

本日

縫製工場に打ち合わせに。

今回の生地は糸の番手、編み立ての度目も初めての生地なんでサンプル製作前に生地をカットして生地の状態で縮率をみようという事になりました。

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サンプルあがりは今月末くらいの予定です。



2年間およそ150〜160回洗い後の極太ピッチの藍染ボーダー

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ムラ感の強いイニシャルラフィが色落ちと共に奥行きが出てきていい風合いになってきてます。

生地感はタフに編み立てただけあってまだまだしっかりとしております。

極太ピッチ、Lサイズ残り3枚です。














それではまた
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2019年06月15日

浅葱X紺

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正藍染 浅葱X紺 ボーダーT-Shirt

オーガニックコットンの糸を2色の色に分けて藍染

染め上げた糸を旧式吊り編み機で度目をつめてしっかり編み立てしております。

袖、裾野の縫製は今では見かけることが少ない裾引き(現在はほとんどが2本張り平縫い)
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太陽光で見る藍染は本当に美しい色をしております。

Sサイズ残り2枚となりました。
















それではまた
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2019年05月24日

昨日は

生地の編み立ての打ち合わせに和歌山へ。

これまで毎年糸、染め、ピッチなど変えて作って来ました正藍染ボーダー

オーガニックコットン 藍染X晒し
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イニシャルラフィ 藍染極太ピッチ
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オーガニックラフィ 藍染 紺X浅葱
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糸の太さや種類、単糸か双糸か、染めてるか染めてないか、生成りのままか晒しているか、度目を詰めるか、甘めに編むか。

いろいろな組み合わせで出来上がる生地は全く違ったものになります。

Rumbullionの藍染ボーダー生地は通常のTシャツより糸も太く度目も詰めて編みたてて頂いています。

それは藍染部分が着ていく事によって濃い紺色が青みががかった紺にそして徐々に徐々に濃い色から薄く変化していきます(かなり時間がかかりますが)。

その変化に耐えうるタフな生地でないとせっかくの藍染の経年変化を楽しめないからです。

今年は糸の番手を少し太くしたので今までとは編み立てとはまた違う為どれくらいの度目で編むか職人さんたちとこれまでの生地や、工場さんにあるサンプルを見て触って考える、とても楽しい時間でした。

藍染めにはどの糸が相性がいいのか、度目はどれくらいがベストなのか毎年考え、試しています。

初めて使う糸が旧式の吊り編み機でどんな生地に編み立てられるのか。

楽しみです。

毎年少ない生地を編み立てて頂く工場さんになにより感謝な一日でした。















それではまた
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2019年05月01日

正藍染

オーガニックコットンの糸を晒し、そこから藍染し濃い紺色に染め上がった糸

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その枷の状態の糸を吊り網み機で編み立てれるように巻き上げ直します。

そしてG.W.に巻き上げされた状態になりやっと到着

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工場さんはG.W.はお休みですので現在晒した状態の糸と染めた糸両方を展示中(興味ある人がいるかは疑問ですが・・・。)

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令和に元号が変わりましたが明治時代から変わらぬ場所、染色方法で染められた糸
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50年前に生産を終えた生産効率の悪い、がしかし素晴らしい生地を編み立ててくれる編み機


編み立て前の糸、編み立てられた生地、是非ご来店の際は手にとって見て下さい。


明日はG.W.中ではございますが定休日の為お休みさせて頂きます。


それではまた金曜日に




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2019年01月04日

Classic Special Long Sleeve

入荷致しました。

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オーガニックコットンの糸を何日もかけ職人による手染めによって浅葱X紺色に本藍染し
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旧式吊り編み機でゆっくりとしっかりと手間と時間をかけ編み立てた生地です。


ラフィコットン(ムラ糸)を使っっており、使い込み色が落ちていく事により不均一に糸が色落ちし、藍染に奥行きが生まれます。

Mサイズ着用
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S,M,Lの3サイズ
(SサイズSOLD OUTになりました。)
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価格は¥30000(税込)です。


















それではまた
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2018年12月06日

Long Sleeve Classic Special

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夏に発売したClassic Specialのロングスリーブ

オーガニックコットンを本藍染し、旧式吊り編み機で編み立てた生地を贅沢に使用しております。

ラフィコットン(ムラ糸)を使っっており、使い込み色が落ちていく事により不均一に糸が色落ちし、藍染に奥行きが生まれます。
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袖にもフライスを。フライスも本藍染。
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サイズはS,M,Lの3サイズ

Mサイズ着用
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本日各サイズサンプルが届きましたので12/7より店頭にてご試着いただけます。

Tシャツに比べ数も少ない為予約優先で販売させて頂きます。

販売、お渡しは1/4(金)からとなります。

宜しくお願い致します。
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2018年08月17日

SEX SYMBOL

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完売したSEX SYMBOLTシャツ

D.STOCKボディに刷っていた物が一枚だけ出てきました。

シルクスクリーンで5色プリント


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価格は¥4000(税込)です。


























それではまた
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2018年07月29日

吊り編み機

紺色x浅葱色に染め上げた糸を吊り編み機で編み立て


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1900年代初頭に輸入され始め1970年代に高速シンカー編み機が開発され大量生産、大量消費の時代が訪れたこともあり高速シンカーの約1/20ほどしか編めない吊り編み機はメーカーも生産を終了しほとんど姿を消しました。

機械の生産終了からおよそ50年和歌山に吊り編み機で網み立てを続ける工場があります。

吊り編み機は生産効率では高速シンカー編み機に遠く及びませんが編む時に余計な力を糸にかけず、編みあがった生地もシンカー編み機のように強制的に巻き取ることをしません。

その為編み上がった生地は手編みのような温もり、シンカー編み機で編まれた生地にはない風合いがありその特性を長く保ちます。

糸の太さや編み方によって風合いや生地のあがりが全く違ってくるんですが糸はボーダー生地の為、単糸で編みたてると斜行が強いのでボーダーには不向きな為、30の双糸を使用

30双糸を度目を詰めてしっかりと編み立ててもらってます。

しっかりと編み立てる理由としてはしっかりとした糸、生地でないとせっかくの藍の色の変化を楽しむ前に生地が弱りTシャツが潰れてしまうから。

その為編みあがる生地のm数は短くなりますがシッカリとしたタフな生地に編み立ててます。

しっかりと編み立ててはおりますがラフィコットンのムラ感ある糸のおかげで着心地よい生地に編みあがっております。

生で触れていただき出来れば着て生地の風合い、変化を味わっていただきたい生地です。
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それではまた
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2018年07月28日

正藍染

正藍染は植物の蓼藍を原料とします。
葉は他の植物と同じく緑色ですが乾燥させると葉だけが青くなります。
乾燥させた葉に「水うち」という作業を繰り返し行い数ヶ月かけて発酵させます。。
この発酵させたものを球状にしたものが正藍染の染め液の元「すくも」です。
このすくもを水甕で発酵(還元)させ、ようやく染が出来る状態になります。
(※正藍染を生業にするものでない為大まかな説明かもしれませんが参考程度に読んでいただければと思います。)

すくもの産地は香川県が有名ですが正藍染をしていただいている職人さんは自ら畑で藍を育てすくもを作っている藍染職人さんです。

ここからがやっと染めの作業
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漬けては絞る作業を繰り返し行います。
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薄い染め液の甕から濃い染め液の甕へ
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繰り返し行います。
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するとだんだん濃い色に藍が付着していきます。

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繰り返すこと13〜14回
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やっとこの濃い藍になります。

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その後井戸水で洗い天日干しにします。

これで下染め完了

乾燥した糸をさらに同じ工程でもう一度染めます(上染)

そうしてやっと正藍染の糸が完成します。




それではまた
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2018年07月16日

Classic Special

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2018年は正藍染で紺色x浅葱色に染めて吊り編み機で編みたてたボーダー、Classic Special

糸はオーガニックラフィを使用、茶綿のオーガニックコットンだった為、紺色の濃い染めは茶綿のまま染色、浅葱色の方は晒してから染色しております。

浅葱色の部分にラフィの糸むらが出て非常によい雰囲気

枷染めでないと出ない糸味です。
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裾、袖口の縫製は裾引き

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首周りはバインダーネック、フライスも正藍染

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藍屋さんの紋もプリント
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オーガニックラフィの糸を二種類の色で正藍染し旧式吊り編み機でしっかり、ふっくらと編み立てた生地。

縫製糸も生地と同じように変化していくよう綿糸で縫製しております。

長く着用し藍の変化を楽しんで頂ける一枚です。

サイズはS,M,Lの3サイズ

価格は¥25000(税込)です。



























それではまた
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2018年05月29日

正藍染x吊り編み

サンプル到着したので手いした後天日干し


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オーガニックラフィを紺色X浅葱色に染め吊り編み機で編み立てた今年の生地

オーガニックコットンが茶綿混じりの綿でしたので紺はそのまま茶綿を染め、浅葱色の方は一度晒してから染めました。


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引いて撮ると分かりづらいですが近くで見るとむちゃくちゃいい糸味でてます。


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最後に少しパターン修正してから本生産に入ります〜



































それではまた



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2018年05月23日

続きまして

2017年のラフィコットンを使用しました正藍染x吊り編み極太Boder T-Shirts


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こちらも出来上がってから2日に一度着用、一ヶ月ほど着た頃洗いがかった方を売ってくれといわれ振り出しに・・・。

よって50〜60回しかまだ着用しておりません。


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ラフィコットン(ムラ感のある糸)を使用しているので藍の色落ちにムラがあり、それが生地の奥行きを生み出します。

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少し洗いがかった方が藍の青さが出てきて良い雰囲気になってきます。

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雰囲気、着心地共によいラフィコットンです。












それではまた
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サンプル

作成中の正藍染x吊り編みBorder Tシャツです。

今週中にサンプルがあがる予定なんですがやっと私物で着まくったTシャツに変化が出てきましたので、正藍染の色落ち前、色落ち後を比べてみたいと思います。

オーガニックコットンを使用した2016年のボーダーTシャツ
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2年かけて120〜130回着ました。

作った年は3ヶ月間着ては洗い、乾かして着るというのを繰り返し2日に一回はこのボーダーTシャツを着用
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深い紺色から青みのある藍の色に変化

比べると
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生地感はまだまだしっかりしております。

引き続き変化を楽しみたいと思います。














それではまた
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2018年01月17日

冬の藍染

冬場は染め液の温度を保つ為に甕の間にある穴に籾殻を入れ火をつけます。

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その中をゴソゴソする大将
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取り出した中身は
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焼き芋でした。
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職人さんの畑で育てたさつま芋の味は格別でした。






























明日1/18(木)は定休日です。































それではまた
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下染め

アク抜きした糸を染めします。
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そっと染め液に浸け、絞る。
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藍が少なくなった甕から藍が多く残るフレッシュな甕に順に浸けては、絞る作業を繰り返します。
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徐々に濃い藍の色に変化していきます。
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さらに繰り返し染め
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濃い紺色になります。
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これで終わりで染め上がりでなく乾燥させた後、さらに同じ肯定をして本藍染ボーダーの(濃い方)の糸が出来上がります。


通常はすくもと呼ばれる藍染の原料は藍師が作り、それを仕入れて染め液をつくり染めを行ういます。

しかしこちらの職人さんは蓼藍を畑で育て、収穫し、乾燥、発酵させすくもからご自身で作る数少ない染めの職人さんです。

今年も素晴らしい糸が出来そうです
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昨日は

臨時休業のお知らせをBlogにアップし忘れておりました・・・。

申し訳ございません。

臨時休業の理由はこちら。
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2018年のTシャツの糸を染めに行っておりました。

本藍染のみ(紺色X浅葱色)のボーダーを作る今年はまずオーガニックコットンの茶綿混じりの糸のアク抜き作業から

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寒い室内に湯気が立ち込めます
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アクを出したら井戸水で冷やします。
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でやっと染め準備が完了!!
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染めの模様はまた後ほど







本藍染の染めの様子や襤褸などのインスタグラムはこちらでアップしております。
宜しければご覧下さい。
https://www.instagram.com/hon_aizome


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2017年07月19日

本藍染Border

の洗い方について

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本藍染のTシャツの洗い方についての注意事項を少し書かせていただきます。

1 お湯では洗わない。
  藍の色落ちが水よりも強いです。

2 中性洗剤を使用してください。
  蛍光剤・漂白剤が入っているものは使用しないで下さい。

3 5回位までは付着しきていない藍が出ますので手洗いで洗って下さい。

4 洗った後は濡れたままで放置せずスグに干して下さい。

5 洗濯機を使用する際、色物との洗濯はやめて下さい。
  藍から出た色は他のものに移りませんが、他の衣類から色が出た場合ボーダーの白の部分に色が移ってし  まう為


左:洗い1回  右:洗い60回
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自分で着用しております本藍染ボーダーです。

去年から着続けこのくらいの色に(ちなみにすべて手洗い)

濃い藍もよいですが少し色が落ちたくらいが藍の青さが際立ってきます。

長く着用し藍の変化を楽しんでいただけるようにタフな糸を吊り編み機でゆっくりふっくらそしてしっかり編んでおります。

少し手間はかかりますが洗濯の際は宜しくお願い致します。





















それではまた
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2017年07月02日

本藍染極太縞

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本藍染Border T-Shirt

今年の極太ボーダーにはムラ感のあるラフィ糸を使用しております。ムラ感のあるラフィ糸を旧式の吊り編み機で編み上げました。

編み上がりの生地の表情が非常によく、肌触りも抜群に良いです。
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サイズはS.M.L.の3サイズ

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価格は¥21600(税込)です。

























蓼藍から育て藍染の原料であるすくもから自ら造り、発酵、還元、酸化させて染める正藍染の職人さん、シンカー編み機の1/20の生産効率しかない50年以上前の吊り編み機を今の時代も動かし続けるニット工場の職人さんたち、時代の移り変わりの中、効率や利益だけを追い求めずいい物を作ろうと物作りを続けてきてくれた職人さんのお陰で今年もT-Shirtを作ることが出来ました。

そんな素晴らしい職人さんたちに感謝と尊敬申し上げます。





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2016年08月07日

深く

染めたものもございます。


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size S,Lのみ



価格は¥10000(税込)です。



それではまた
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浅葱

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正藍染T-Shirts

浅葱

実験的に2枚だけ染めてみました。

夏らしい浅葱色




size XS,M(SOLD)




価格は¥9000(税込)です。




それではまた
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